ダイモの使い方

ダイモアルミテープが雑誌に掲載されました

ダイモ販売(株)です。
ダイモの使い方を紹介しようと思っているのですが、
サイト製作などで手が一杯で、なかなかご紹介できず申し訳ありません。

各ダイモのモデル毎に使い方を紹介していきますので
ダイモ使用例に関してはもう少しお待ちください。

今日はプロフェッショナルシリーズの中でも最高峰に位置する
ダイモM1011が雑誌に掲載されましたのでご紹介いたします。


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ダイモM1011はアルミテープに打刻するメタルボディのダイモプロフェッショナルシリーズ最高峰。
アルミテープは耐腐食性に優れ(テープ1400℃、接着剤1150℃の耐久性)、一度売った文字は消えないので、屋外等の厳しい条件化での使用に適しています。ホールパンチ付なので、テープに穴を開け針金やナイロンコードで止める事も可能。
樹木の名前を打ち出してナイロンテープで固定したり、様々な厳しい環境で業務用として使われる、まさにプロフェッショナルシリーズの最高峰に相応しいダイモです。

ダイモM1011の詳細を見る>>>

その他にも、古くて新しい定番文具が目白押しです。
CASA Brutusは書店でお買い求めください。

【ダイモプロフェッショナルシリーズ使用例の最新記事】

DymoLabelWriter450(ラベルライター450)の使い方

こんにちは。ダイモ販売(株)です。

HPもようやくリニューアルしまして
まだまだこれから、変更していきますので皆様よろしくお願いいたします。

さて、ダイモといえば皆様もご存知の通り
テープに文字を打ち込み文字を浮き上がらせて使う
エンボッシングテープライターの代名詞ですが
実はダイモではラベルライターという製品もございます。

これは日本で言うとテプラに近いのかもしれませんが
PCに接続して付属のソフトで住所等を打ち込み
感熱式に印刷することでラベルを作成するものです。

アメリカではラベルライターとして不動の地位を築いているのですが
日本ではイマイチ認知度が低いようなのですがYOUTUBEでは
DymoLabelWriter450Printerの商品レビューが沢山でていましたので
いくつかご紹介したいと思います。


■Dymo LabelWriter 450 Printer



「ヘイ!まだイチイチ郵便物の郵送先を手書きで書いてるのかい?
このダイモラベルライター450プリンターを使えば
とっても簡単でラクチンに郵送先のラベルを作る事が出来るんだぜっ!」
という感じで紹介しています。


■Dymo LabelWriter 450 Label Printers Review



こちらはもう少しお堅い感じでテープの入れ方
使い方を簡単に紹介しています。


こんな感じで、欧米ではエンボッシングテープだけなく
印刷式のラベルライターも人気があります。
日本でイマイチ認知度が上がらない理由は
●英数しか印刷できない
からなんです。

ソフトが日本語に対応していないので
日本語で住所等を打ち出すことは出来ませんが
英語表記のラベル作成を主とした職業の方には便利なのではないでしょうか。

もちろん1枚ずつ異なるラベルを印刷する事が可能です。
Dymo LabelWriter 450について詳しい事を知りたい場合は
お気軽にお問合せくださいませ。


ダイモ販売(株)お問合せ先はコチラ>>>

ダイモ販売(株)よりご挨拶

始めまして。ダイモ販売(株)と申します。
昭和52年よりダイモテープライターの販売を開始し
34年間ダイモテープライター一筋の会社です。

そんな私達がこの度、皆様にダイモテープライターをより楽しく使っていただくため
様々なシーンでどのようにダイモテープライターが使われているか
また、機種別による使い方などをご紹介するブログを始めました。

長年ダイモテープライターを取り扱ってきたノウハウを活かし
懐かしくて楽しい、また便利なダイモテープライターの魅力をお伝えできればと思いますので
何卒よろしくお願いします。

尚、現在HPのサーバーを移転しており
HPの閲覧ができなくなっている事をお詫び申し上げます。

再公開まで1週間程、お時間をいただきますが
HPもリニューアルしておりますので、再開の際はそちらもご覧くださいませ。

まずはご挨拶まで。
今後ともよろしくお願いします。
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