ダイモの使い方

Dymoキャプションメーカーの使い方、テープの入れ方

Dymoキャプションメーカーの使い方、テープの入れ方



@テープを入れる
キャプションメーカー本体の上部にある蓋を開けます。
まず、本体の背面を指で軽く押し、テープの入っているカバーを開きます。
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Aテープを入れる_2
蓋を開け図のようにテープをセットし、矢印のガイドにテープを差し込みます。
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Bテープを入れる_3
テープが送り込めない位置まで差し込み、抜けないように指で押さえます。
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Cテープを入れる_4
テープを抜けないように指で押さえた状態で、レバーを半分くらい「カチカチ」と押し、テープを送り出す。
※画像では蓋を閉めていますが、テープが送り出されたか確認するために、蓋を開けた状態でレバーを握った方が分かりやすいです。
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Dテープを入れる_5
テープが送り出されたら、余分に出ているテープを巻き取り、図のような状態で蓋を閉めます。
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Eテープを入れる_6
更にテープが出てくるまでグリップを半分「カチカチ」と押します。
文字盤をハサミ柄に合わせて強く握りこむと、余分なテープが切れて打ち出し準備の完了です。
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F文字盤を変える_1
キャプションメーカーは3枚の文字盤が付属します。
文字盤を変える場合は、図のように文字盤を横から押し、スライドして引き抜きます。
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G文字盤を変える_2
文字盤を戻すときは、引き抜いた側から、同じようにスライドさせて差し込みます。
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H文字盤を変える_3
カチッと音がするまでしっかりとはめます。
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I文字盤を変える_4
図のような状態まで文字盤がセットされていれば問題ありません。
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ダイモキャプションメーカーの詳細はコチラからご覧いただけます>>>

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Dymoオメガの使い方、テープの入れ方

Dymoオメガの使い方、テープの入れ方



@蓋を開ける
ダイモをお使いいただく上で、分かりにくいダイモテープの交換方法をご説明します。
まず、本体の背面を指で軽く押し、テープの入っているカバーを開きます。
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A蓋を開ける_2
本体の背面を指で軽く押し、テープの入っているカバーを開きます。
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Bテープを引き抜く
ダイモ本体に入っているテープを引き抜きます。
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Cテープを引き抜く_2
図のようにテープを引き抜けば、テープの取り出しは完了です。
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D新しいテープを入れる
ダイモオメガは9mm幅のダイモテープにのみ対応しています。
テープを交換する場合は、矢印の部分にテープの先端を差し込み、指で押さえます。
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E新しいテープを入れる_2
図のようにテープの先端が押し込めなくなるまで差し込みます。
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F新しいテープを入れる_3
指で押さえた状態で、レバーを半分くらい「カチカチ」と押し、テープを送り出す。
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G蓋を閉める
テープが送り出された事を確認したら、蓋をしめます。
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H更にテープを送り出す
蓋を閉めて、グリップを握りテープを送り出す時と同じように、
軽く「カチカチ」と押し、更にテープを送り出します。
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Iテープを打ち出す
図のようにテープが出てきたら、ダイヤルをハサミの図柄に合わせて強く握ります。
余分なテープが切れて、打ち出す準備完了です。
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ダイモオメガの詳細はこちらでご確認いただけます>>>


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Dymoラベルキューティコンの使い方、テープの入れ方

Dymoラベルキューティコンの使い方、テープの入れ方



@蓋を開ける
ダイモをお使いいただく上で、分かりにくいダイモテープの交換方法をご説明します。
まず、ラベルキューティコンの裏面にあるつまみを指で軽く引き、テープの入っているカバーを開きます。
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A蓋を開ける_2
テープの入っているカバーを開きます。
後でテープを入れ替える時に、この状態に戻すので、入っている状態を忘れないようにしてください。
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Bテープを引き抜く
ダイモ本体に入っているテープを優しく引き抜きます。
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C新しいテープを入れる
テープは図の矢印のレールに差し込みます。
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D新しいテープを入れる
ダイモラベルキューティコンは9mm幅のダイモテープにのみ対応しています。
テープを交換する場合は、矢印の部分にテープの先端を差し込み、指で押さえます。
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E新しいテープを入れる_2
図のようにテープの先端が押し込めなくなるまで差し込みます。
差し込んだら、指で押さえながら、ラベルを打ち出す要領で軽く
(ラベルを打ち出すより半分位の握りで)押します。
テープが送り出されればOKです。
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F新しいテープを入れる_3
テープが送り出された事を確認したら、テープのたるみを巻き取り、図のような状態に戻します。
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G蓋を閉める
カチッとはまるまで、蓋をしっかりとします。
label_8.jpg

H更にテープを送り出す
蓋を閉めて、グリップを握りテープを送り出す時と同じように、
軽く「カチカチ」と押し、更にテープを送り出します。
label_9.jpg

Iテープを打ち出す
図のようにテープが出てきたら、ダイヤルをハサミの図柄に合わせて強く握ります。
余分なテープが切れて、打ち出す準備完了です。
label_10.jpg

ダイモラベルキューティコンの詳細はこちらでご確認いただけます>>>

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