ダイモプロフェッショナルシリーズ使用例 - ダイモの使い方

DymoM-1575の使い方の使い方、テープの入れ方

DymoM-1575の使い方の使い方、テープの入れ方



@テープを入れる
M-1575本体の上部にある蓋を開けます。
1575_1.jpg

Aテープを入れる_2
蓋を開け図のようにテープをセットし、矢印のガイドにテープを差し込みます。
1575_2.jpg

Bテープを入れる_3
図のように本体のガイドに沿ってテープを差し込みます。
1575_3.jpg

Cテープを入れる_4
図のような状態にテープをセットできたら蓋を閉めます。
1575_4.jpg

Dテープを入れる_5
本体側面にあるつまみを、図のように回すとテープが送り出されます。
送り出されない場合は、もう一度テープがしっかり挿入されているか確認してください。
1575_5.jpg

Eテープを入れる_6
ダイヤルを回してテープが送り出されたら、テープのセットは完了です。
1575_6.jpg

Fテープを入れる_7
余分に送り出されたテープは、本体下部にあるレバーを強く押すと切る事ができます。
1575_7.jpg

Gテープを入れる_8
切れたテープの先端は図のようにはがしやすいように、ミシン目のような切込みが入っています。
切込みから簡単にはがす事ができます。
1575_8.jpg

H文字盤を変える
文字盤を変えるときは、図のように本体を持って右側から横に押し出し、スライドさせて引き抜きます。
差し込むときは、逆に左側からスライドさせて差し込みます。
1575_9.jpg

ダイモM-1575の詳細はコチラからご覧いただけます>>>

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ダイモアルミテープが雑誌に掲載されました

ダイモ販売(株)です。
ダイモの使い方を紹介しようと思っているのですが、
サイト製作などで手が一杯で、なかなかご紹介できず申し訳ありません。

各ダイモのモデル毎に使い方を紹介していきますので
ダイモ使用例に関してはもう少しお待ちください。

今日はプロフェッショナルシリーズの中でも最高峰に位置する
ダイモM1011が雑誌に掲載されましたのでご紹介いたします。


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ダイモM1011はアルミテープに打刻するメタルボディのダイモプロフェッショナルシリーズ最高峰。
アルミテープは耐腐食性に優れ(テープ1400℃、接着剤1150℃の耐久性)、一度売った文字は消えないので、屋外等の厳しい条件化での使用に適しています。ホールパンチ付なので、テープに穴を開け針金やナイロンコードで止める事も可能。
樹木の名前を打ち出してナイロンテープで固定したり、様々な厳しい環境で業務用として使われる、まさにプロフェッショナルシリーズの最高峰に相応しいダイモです。

ダイモM1011の詳細を見る>>>

その他にも、古くて新しい定番文具が目白押しです。
CASA Brutusは書店でお買い求めください。

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