DymoLabelWriter450(ラベルライター450)の使い方 - ダイモの使い方

DymoLabelWriter450(ラベルライター450)の使い方

こんにちは。ダイモ販売(株)です。

HPもようやくリニューアルしまして
まだまだこれから、変更していきますので皆様よろしくお願いいたします。

さて、ダイモといえば皆様もご存知の通り
テープに文字を打ち込み文字を浮き上がらせて使う
エンボッシングテープライターの代名詞ですが
実はダイモではラベルライターという製品もございます。

これは日本で言うとテプラに近いのかもしれませんが
PCに接続して付属のソフトで住所等を打ち込み
感熱式に印刷することでラベルを作成するものです。

アメリカではラベルライターとして不動の地位を築いているのですが
日本ではイマイチ認知度が低いようなのですがYOUTUBEでは
DymoLabelWriter450Printerの商品レビューが沢山でていましたので
いくつかご紹介したいと思います。


■Dymo LabelWriter 450 Printer



「ヘイ!まだイチイチ郵便物の郵送先を手書きで書いてるのかい?
このダイモラベルライター450プリンターを使えば
とっても簡単でラクチンに郵送先のラベルを作る事が出来るんだぜっ!」
という感じで紹介しています。


■Dymo LabelWriter 450 Label Printers Review



こちらはもう少しお堅い感じでテープの入れ方
使い方を簡単に紹介しています。


こんな感じで、欧米ではエンボッシングテープだけなく
印刷式のラベルライターも人気があります。
日本でイマイチ認知度が上がらない理由は
●英数しか印刷できない
からなんです。

ソフトが日本語に対応していないので
日本語で住所等を打ち出すことは出来ませんが
英語表記のラベル作成を主とした職業の方には便利なのではないでしょうか。

もちろん1枚ずつ異なるラベルを印刷する事が可能です。
Dymo LabelWriter 450について詳しい事を知りたい場合は
お気軽にお問合せくださいませ。


ダイモ販売(株)お問合せ先はコチラ>>>



ここは記事下のフリースペースです
この記事へのコメント
ダイモ販売(株)さん、こんにちは。

Dymo LabelWriter 330 ですが、"MS-Windows7 + DLS8.2"で日本語もOKでした。

日本でもラベル・ロールが安価に手に入れば嬉しいです。
Posted by Embossing Label Maker大好き at 2012年09月22日 00:06

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